1人プレーに行ってみた(マグレガーCC編) − 雑草リモートゴルファーの徒然日記㉑
コロナ禍では、こまで以上に自由なゴルフスタイルが注目されるようになりました。密にならないスループレー、時間が有効に使えるハーフプレー、リモートワーカーには絶好の早朝ラウンドなどなど。 先日、“1人プレー”が大人気のマグレ…
コロナ禍では、こまで以上に自由なゴルフスタイルが注目されるようになりました。密にならないスループレー、時間が有効に使えるハーフプレー、リモートワーカーには絶好の早朝ラウンドなどなど。 先日、“1人プレー”が大人気のマグレ…
ゴルフは14本もの道具を駆使してプレーするスポーツ。ゴルファーはそれぞれのクラブに飛距離や正確性を求めてクラブセッティングします。構えた時のヘッドの見え方、シャフトの硬さ、グリップの太さなど、自分の感性に合わせてフィット…
関東地方もグズついた天気が続いていますが、ゴル天を利用している皆さんはいかがお過ごしでしょうか。リモートワークの筆者はゴル天の降水量を見ながら、多少の雨模様でもラウンドに出かけるようにしています。ちなみに自分の判断基準は…
多くの競技アマチュアが目指すのが、まずは所属するクラブの公式競技でタイトルを獲ること。公式競技にはハンデ戦の理事長杯、シニア選手権などがありますが、なんと言ってもスクラッチで勝負するクラブ選手権での優勝ではないでしょうか…
プロ、アマ問わずゴルファーとして究極の勲章はなんでしょうか? メジャー大会での優勝、クラチャンになること、ホールインワン、アルバトロス…いろいろありますが、やはり試合でのエージシュート(自分の年齢以下のスコアを記録する)…
先日、平日のおひとりさまゴルフで、典型的なマイナス思考の方とラウンドしました。 「あの谷、俺の飛距離じゃ越えない」 「うわっ。ちょっとボールが沈んでいる。これはうまく打てない」 「微妙な距離残した。スライスラインの1㍍は…
新型コロナウイルスの変異種が猛威をふるっています。男子ツアーはようやく開幕したものの、外国人選手の陽性が判明したため、雨予報の第3ラウンドがクラブハウスで“密の状態”が懸念されるため中止に。開幕に水を差すトラブルでしたが…
松山英樹選手が遂にオーガスタで念願のグリーンジャケットに袖を通しました。マスターズで日本人男子初のメジャー優勝。TBS放送席の中島常幸プロが「こういうシーンを見られるのは幸せ」と感極まって涙を流し、ゲストの東北福祉大の先…
桜の開花とともに全国で人の移動が活発になりました。新型コロナウイルスの感染拡大は収束することなく、カラオケボックスでのクラスターなどが報道されています。ゴルフ場においても、レストラン営業や大型コンペの受け入れが再開されま…
主に平日ラウンドでゴルフを楽しんでいる筆者ですが、コロナ禍の1年で30代の若手ゴルファーが増えた気がします。筆者は50代後半なので、20~40代前半までは若者という感覚です。実際、「気がする」のではなく、大手ゴルフ場予約…
多くのゴルファーにとって、飛距離は魅力です。 あと20ヤード、いや10ヤードでもいいから飛距離が欲しい。30歳でゴルフを始め50代後半になった筆者も、いまだに飛距離への未練が断ちきれません。この先、加齢で飛距離が落ちても…
コロナ禍にも関わらずゴルフ業界は活気があります。特にゴルフ会員権業界では、首都圏の人気コースの会員権は出物がない状態。当然ですがバブル期のような投資目的でなく、コースの良し悪しや予約のしやすさなどを見極めてプレー本位で購…