あるがままに打て!がすべての基本 – 雑草リモートゴルファーの徒然日記Round109
コロナ禍前後から参入してきた若い世代のゴルファーの皆さんがゴルフ業界を盛り上げています。今やゴルフ場には20代~30代のアクティブなゴルファーでにぎわっています。ネットには初心者向けのレッスン動画が溢れ、ラウンドデビュー…
コロナ禍前後から参入してきた若い世代のゴルファーの皆さんがゴルフ業界を盛り上げています。今やゴルフ場には20代~30代のアクティブなゴルファーでにぎわっています。ネットには初心者向けのレッスン動画が溢れ、ラウンドデビュー…
女子プロゴルフツアーは、元世界ランク1位のベテラン・申ジエ(韓国)が今季2勝目を挙げたアース・モンダミンカップ(千葉県・カメリアヒルズCC)で17試合を消化。今季の優勝者をツアースタッツで見ると、おおむねドライビングディ…
世界のゴルフ界に大きな混乱をもたらしてきたリブゴルフ。この新ゴルフリーグの開幕戦からわずか1年で、米PGAツアー、欧州DPワールドツアー、そしてリブを財政支援するサウジアラビア政府のファンド・PIF(パブリック・インベス…
コロナ禍のゴルフブームで、若い世代のゴルファーが増えました。パブリックコースだけでなく、メンバーコースにも20~30代のゴルファーの姿を多く見かけます。ゴルフの楽しさに魅了された若い世代が、クラブライフを楽しもうと、会員…
今年は雨の日のラウンドが多くありませんか? 29日、近畿・東海地方で梅雨入りが発表されました。房総半島に住む筆者は、3月~5月の3か月間、レインウエアを着込んでのプレーが6回もありました。 筆者はプライベートコンペをいく…
まさにドラマチックなシナリオでした。大会初日から首位争いを演じてきた岩井ツインズ(20)と昨季女王の山下美夢有が通算11アンダーで並び、プレーオフに突入。岩井姉妹はパー5の2打目を“直ドラ”で果敢にグリーンを狙うなど、ギ…
プラチナ世代の吉田優利(23)が、初のメジャータイトルを手にしました。国内女子プロツアーのメジャー初戦「ワールドレディス・サロンパスカップ」(茨城県茨城GC=6780㍎、パー72)最終日、終盤に風雨が強まる中、吉田選手は…
国内女子ツアーのパナソニックオープン最終日(千葉・浜野GC=6656㍎、パー72)は、単独首位でスタートした穴井詩選手(35)が71で回り、3日間トータル10アンダーで今季2勝目(ツアー通算5勝目)を挙げました。平均飛距…
新緑がまぶしいゴルフシーズンが到来しました。関東ゴルフ連盟の関東シニア予選や倶楽部対抗予選など、競技申し込みが始まっています。難しいライからのアプローチを強いられた季節も終わり、スコアを意識しながらプレーする季節です。 …
今季メジャー初戦のマスターズは、PGAツアーで序盤から絶好調のジョン・ラーム(スペイン)が安定感抜群のプレーで初のグリーンジャケットに袖を通しました(4日間通算12アンダー)。しかし、ラームよりも存在感を示したのが、L…
市内に全国最多の32クラブ33コースを持つ千葉県市原市で、「第1回市原市ジュニアゴルフオープン」が3月27日、市内の姉ヶ崎カントリー倶楽部東コースで開催されました。自治体主催のジュニア大会は珍しく、天気にも恵まれ、全国か…
まさかの大逆転劇。勝負を分けたのはツアー16勝レジェンドのメンタルなのか、3日間ノーボギーでホールアウトした青木瀬令奈の集中力なのか――。 鹿児島で行われた国内女子ツアー第3戦・Tポイント×ENEOS ゴルフトーナメント…