2019年一番欲しいウェッジはこれだ! ~またもや日本メーカーが制す~
ラウンドでウェッジを使う場面は多くあるが、ほとんどは100ヤード以内のショットだろう。だからこそ、最大限に機能する自分に合ったウェッジ選びが欠かせない。 パーセーブできるかどうかは、ウェッジにかかっていると言っても過言で…
ラウンドでウェッジを使う場面は多くあるが、ほとんどは100ヤード以内のショットだろう。だからこそ、最大限に機能する自分に合ったウェッジ選びが欠かせない。 パーセーブできるかどうかは、ウェッジにかかっていると言っても過言で…
PXG好きの方なら、創設者ボブ・パーソンズ氏が米国海軍を経験していることから、各ゴルフギアの名前が、米軍軍事職業コードのインスピレーションを受けていることはご存知だろう。 最初のモデルは、オリジナル0311アイアン(軍事…
キャロウェイの最新作『スーパー ハイブリッド』は、その名の通り大きな飛距離を実現するために誕生したとアピールしたいようだ。 ありふれた名前だと思うだろう。 しかし先日発売されたクラブを思い出してみると、テーラーメイドの『…
ボールの歴史が変わるかもしれない!? ちょっと大げさのように聞こえるが、コストコが開発したボールが話題を呼んでいる。 前回記事) またもや瞬時に完売?コストコの4ピースボール「カークランドシグネチャー」復活(か?) 何と…
2019年は、オデッセイにとって大成功といって良い年になった。 それは、世界中のツアー大会でSTROKE LABシャフトを装着したパターが勝ちまくったからだ。 フィル・ミケルソンはこのパターのおかげで9百万ドルを手にした…
TPTシャフトが誕生したのは、2017年のことだ。 まだまだ新興メーカーだけに、その名を知らないゴルファーも多いだろう。 しかしその実力は、リディア・コ、ジャスティン・ローズ、そしてジェイソン・デイなど世界のトッププロが…
匠の技が世界中を魅了する。この言葉が本間ゴルフにはピッタリだ。 競合他社はヘッドをコンピューター上で設計しているが、ホンマは熟練の職人により手作業で、柿の木からフルサイズのドライバーヘッドを作ることから始めるという。 す…
日本でも爆発的な人気を誇るTENSEIと人気を二分するVENTUS(ヴェンタス)がアメリカで発売になる。 2019年の春に発表されたヴェンタス ブルー シャフトは、フジクラ独自のVeloCore(ヴェロコア)テクノロジー…
1ダース15ドルのコストコのボールが復活! オリジナルの「カークランドシグネチャー」はボール市場における新参者だった。 しかし価格はダース15ドルながら、薄いウレタンカバーの4ピースボールで、正にツアーレベルの構造を持ち…
飛び系フェアウェイウッドの人気があった数年前、誰もが一度は手にしたRBZやXHOT。 今もあなたのキャディーバックに入っているのではないだろうか? 革新的な進化は5~6年に一度やってくる。そう…あれから5年以上の歳月が経…
ゴルファーならボールを選ぶのに苦労した経験は多いはずだ。 毎度お店のボールコーナーでにらめっこして、どのボールを使うべきか迷ってしまう。 それだけ多くのメーカーから発売されたボールの性能と価格帯は多種多様だ。 それはゴル…
『JAWS』と聞いて、真っ先に思い浮かんだのは? 私は、映画だ!あの映画を観たことある人なら、話が早い。 それだけ、インパクトがあるネーミングだ。キャロウェイもテーラーメイドの「ビックフット」に負けてはいない。 JAWS…