ウェッジにもっと“やさしさ”を求めるなら、キャロウェイ「CB 12」という新たな選択肢がある。
キャロウェイが送り出すこのウェッジは、「スコア改善型(初・中級者向け)」アイアンとのつながりを重視した大型ヘッド設計が特徴。
急に小ぶりなウェッジに切り替わることで感じる“違和感”を払拭し、構えた瞬間に安心感を与えてくれる。
注目は、その見た目だけではない。『トライレベル・ソール』による抜けの良さに加え、スピン性能を高めるための精密な溝加工もしっかり施されている。
本格的な性能とやさしさのバランスが光るモデルだ。
選べるソール形状はひとつだが、50〜60度まで2度刻みでロフトを展開。MOI(慣性モーメント)の高い設計と相まって、グリーン周りでの安定感と安心感を両立している。
キャロウェイ「Opus」では小さすぎる、PING「BunkR」では大きすぎる。そんなゴルファーにとって、「CB 12」はちょうどいい存在。
“構えたときにホッとできる”やさしいウェッジが、ついに登場した。 いつものスイングでしっかりスピンがかかる、頼れる1本をキャディーバッグに加えよう。プレッシャーのかかるシーンでも、きっとあなたの味方になってくれるはずだ。
その一打にもっと安心を。キャロウェイ「CB 12」がウェッジの常識を変える!
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(MYGOLFSPY JAPAN編集部)
『今週末開催の国内プロゴルフツアー情報』
【ミネベアミツミ レディス 北海道新聞カップ】
【ミネベアミツミ レディス 北海道新聞カップ】は、女子プロゴルフツアー2025年第17戦として、7月10日~13日に札幌・真駒内カントリークラブ 空沼コース(6,688ヤード/パー72)で開催されます。大会はディフェンディングチャンピオン川﨑春花、昨年資生堂・JALレディス優勝の永峰咲希、地元北海道出身の小祝さくらなど注目選手が出場予定です。空沼コースは洋芝グリーンを用い、精緻なアプローチと変化する芝目が試される設定で、緩やかなアンジュレーションと池・バンカーによる戦略性も特徴的。アクセスは札幌市中心部から車で約30分、地下鉄真駒内駅からタクシーで約10分。格式を備えた大会として、北の大地に熱戦の幕が開きます。
開催期間:2025年7月10日(木)〜13日(日)
開催地:真駒内カントリークラブ 空沼コース(北海道)
賞金総額:1億円
主催:株式会社北海道新聞社
特別協賛:ミネベアミツミ株式会社
公認:一般社団法人日本女子プロゴルフ協会
「真駒内カントリークラブ 空沼コースのアクセス情報」
住所:北海道札幌市南区常盤200番地 (Google Map)
最寄駅:地下鉄南北線「真駒内駅」
無料送迎バス:「真駒内駅」から無料ギャラリーバスを運行しています。運行予定時間等の詳細はこちら











